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東日本住宅株式会社のブログ

東日本住宅株式会社の公式ブログです。不動産に関する情報を発信します。よろしくお願いいたします。

ハウジングアドバイザーとは

東日本住宅株式会社からのお知らせ

 

こんにちは、東日本住宅株式会社です。

 

今回はハウジングアドバイザーという単語が気になったので
調べてみました。

 

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「ハウジングアドバイザー」の仕事内容は
一般的には以下のようにとても仕事の幅が広い職業のようです。

 

・モデルルームの接客・インテリアコーディネート。
・不動産営業。
・物件の資金繰りや税金対策、登記や法律などのアドバイス。
・CADやPowerPointなどを使用してお客様向けの資料を作成。

 

このように不動産の知識は勿論のこと
接客能力、パソコン技能、法律関係の知識などが必要となるようです。
私からしたら、こんなに幅広い知識を持っている人は
まるでスーパーマンのように見えます。 笑

 

なんにしても、お客様とかかわる機会が多い職業のため
人とお話ししたり、相談に乗ってあげるのがお好きな方に向いていると思います。
また、お部屋の飾りつけなどがお好きな方も向いているかなとも思います。

 


一般的には上記のような感じなのですが

弊社の場合は、仕事内容がもっと簡単で

単純にオープンハウスにきていただいたお客様を
接客するだけの、どなたでもできる
お仕事のようです。

 

 

人とお話しするのがお好きで
部屋の飾りつけなどにも興味がある方がいらっしゃいましたら是非ご応募ください!

 

もしご興味を持たれた方は
下記のリンクをクリックいただくか
営業所までお気軽にご連絡ください。

 

★東日本住宅株式会社 すすきの営業所
http://www.higashinihonjutaku.co.jp/company/branch/topics/detail.php?branch=22&id=39234

・電話 : 045-903-6911
・メール: susukino@higashinihonjutaku.co.jp

 

★花見川団地について

マンション 公団 団地

こんばんわ!
東日本住宅株式会社です。

 

今回は「花見川団地」について
書いていこうと思います。

 

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「花見川団地」は先日、テレビ朝日で紹介されました。

 

こちらの物件は、最寄り駅が京成本線の「八千代台」駅と
比較的都心に近い割には、安い物件は100万円台から購入可能であることが
魅力となっているようです。

この建物のメリットは

建物などを建てたところが「日本住宅公団」(現 UR)であるため
古い建物のわりにはメンテナンス等がしっかりしており
また緑に囲まれた余裕のある環境となっています。

 

公団住宅の詳細については、過去の記事もご参照ください。

 

higashinihonjutaku.hatenablog.com

 


デメリットは、

建物自体が古いため設備などが古くなっていること。
(リフォームしてある物件ならば問題ないです。)

また、良くも悪くも古いタイプの公団住宅であるため
エレベーターがなく、引っ越しや重い荷物を運ぶ際は
上層階にいくほどきつくなること。

最寄り駅からバスを使用するので
若干距離が離れていること。

などがあげられます。

メリット・デメリットがそれぞれある物件ですが
物件購入をお考えの方は、一度ご検討されてみては如何でしょうか。

 

東日本住宅株式会社では残念ならがテレビで取り上げられた物件は

取扱っていませんが、類似する物件をとりあつかっております。
よろしければ、下記リンクをご覧ください。
http://www.higashinihonjutaku.co.jp/search_temp/list_area.php?assort=13&fw=%B2%D6%B8%AB%C0%EE&fw_assort=


物件などの詳細は営業所までお気軽にご連絡ください。
・電話番号:047-481-2011
・FAX:047-481-2012
・メールアドレス:yachiyodai@higashinihonjutaku.co.jp
・住所:〒276-0032  千葉県八千代市八千代台東1-45-27パディヘッジビル1F

           東日本住宅株式会社 八千代台営業所


http://www.higashinihonjutaku.co.jp/company/branch/detail/?branch=68


●テレビの紹介ページは以下よりご覧いただけます!
テレビ朝日 羽鳥慎一モーニングショー)
http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/topics/showup/20161104/9276

 

★「管理組合」とは(管理費、修繕積立金について)

管理組合 団地 マンション

こんにちは、東日本住宅株式会社です。

 

今回はマンションを購入した後に
毎月支払うことになる、管理費・修繕積立金について
書こうと思います。

 

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マンションを購入した場合
購入金額を支払って終了、というわけではなく
ほとんどの場合は、管理費・修繕積立金という名目で
お金を毎月支払うことになります。

 

恥ずかしながら、私もマンションを購入するまでは
「これで、賃貸の時みたいに
 毎月お金を払わなくても良いんだー!」
(ローンは毎月支払っていますが、、、(笑))

と思っていたものです。

 

ですので、マンション購入の際に
毎月のローン返済額を考える場合
これら管理費・修繕積立金も考慮に入れる必要があります。

 

支払う金額は建物の大きさ、築年数、場所などで異なりますが
合わせて少なくとも2万円以上は覚悟した方がよいようです。

 

私のマンションは自主管理なので
管理費・修繕積立金を合わせても
一か月15,000円行かないぐらいです。

 

管理費はマンションの共用部分の保守・修理など
(廊下の蛍光灯を取り替えたり
エレベーターの点検をしたり
管理人・管理会社などにお金を払ったりする。)
に充てられます。

 

修繕積立金は主に十数年に一回行われる大規模な修理(大規模修繕)
のために、毎月皆さんからコツコツと集めているお金です。

 

管理費・修繕積立金の金額は必ずしも少なければよい
というわけではなく
普段からある程度の金額を徴収していないと
いざというとき(建て替えや大規模修繕)のときに
お金が足りず、修繕積立金の臨時徴収や極端な値上げなどが
発生してしまいます。

 

ですので、現在修繕積立金をどれぐらい徴収しているか?

管理組合が現在いくら貯金しているか
などの情報はとても重要になってきます。

 

中古マンションを購入する場合は
大規模修繕などが計画的に行われ
不足金額が発生していないか?
などを調べることは大変重要だと考えます。

 

これらの情報は、不動産の営業かマンションの管理組合
に問い合わせることにより得ることができます。

 

宅建 最後まで諦めなければ良い結果がついてくるかも!?(試験前日、試験当日)

こんにちは、東日本住宅株式会社です。

 

今回は、今週の日曜日(10月16日)に実施される
宅地建物取引士(宅建)の試験について
書いていきたいと思います。

 

宅建は不動産業を行っていく上では必要不可欠な資格です。
通常は毎年10月の第3日曜日に試験が行われます。

 

東日本住宅株式会社の社員も合格目指して
ラストスパートで頑張っています!

 

宅地建物取引士の詳細については、後日記述することにし
今回は宅建の試験直前や試験当日に
個人的にやってよかったことなと思ったことをを書いていきます。
これから受験される方の参考に少しでもなれば幸いです。

 

 


1.試験前の準備

試験当日に持って行った方がよいと思うものを
以下に記します。

 

 

・筆記用具
 →シャーペンでもよいのですが
  できれば鉛筆数本、消しゴムを持って行った方がよいと思います。

・時計
 →携帯は使用できません。
  また、会場に時計があるとは限らないので
  時計は絶対持って行った方がよいです。
  100円ショップで売っているものでも全然問題ないです。 

・マスク

 →風邪の防止になるだけでなく
  周りに匂いがきつい人がいる場合に
  (香水、体臭など)
  匂い対策にもなります。
 
・参考書
 →普段から良く使っているものを1冊か2冊ぐらい持っていくとよいと思います。
  (試験直前、最後の悪あがきに目を通せる感じのもの)

 


2.試験当日

当日の試験前に会場では資格取得の学校が、冊子を配っています。
これには、当日の試験の予想問題が書いてあります。
特に最後の5問にある統計の問題が載っていますので
直前でこれさえ覚えておけば、1点取ることができます

 

3.試験直前

 私は会場に1冊参考書をもっていって
暗記項目を試験開始直前まで何度も目を通しました。

 

これらの行為は無駄だ、という方もいらっしゃいますが
私はそうは思いません。
直前に参考書で見た内容が試験に出る可能性は
ゼロではないのです。

 

私もそうでしたが、大体の人は合格できるかどうかの
瀬戸際にいる方が大半だと思います。
少しでも得点が高くなる可能性があるのならば
最後の悪あがきはした方がよいと思います。


4.試験中

 私が試験中に行ったこととしては
「時間配分を細かく決める」

ということです。
問題が2時間で50問あるので

10問ごとに20分の時間を割り当て
(例えば最初の10問解いたときに13時20分に収まるようにする。
 残りの20分は見直しおよび予備の時間です。)

10問解くごとに時間をチェックし、設定した時間をオーバーしていた場合は
その後、多少意識して急いで解くようにする。
(少しでも詰まったら次の問題に行く。)
ということをしていました。
(これは、すべての問題を一通り解くことが重要であり
 1つの問題で多くの時間を費やしてしまうことを防ぐ目的があります。)

 

また、最初の方の問題は民法のため、

時間が掛かり難しい問題が比較的多く
ここで調子を崩して焦ってしまい

後の方にある解けるはずの問題が
解けなくなってしまうこともあるかもしれないので
暗記項目(最後の5問や法令上の制限など)
を先にやるのも一つの手だと思います。

 

後は、マークがちゃんと想定していた番号に
きちんと塗りつぶされているか?を

確認するための時間をある程度設けました。

 

また、自信がない問題について
一旦解答しておいてから、時間を空けて最後に
もう一度解きなおす、ということをしました。

 

これについては賛否両論ありますが
私自身は実際見直しをして、良い結果になりました。


思うに暗記項目は知っているか、知っていないか?

の問題ですので、見直しはあまり有効ではないですが
民法のような考える問題は、最初緊張しているときに考えるよりも
ある程度、冷静になって頭のエンジンがかかるようになってから
考えた方が良い結果になるのではないかな、と個人的に思います。

 


5.試験終了後

宅建の試験が終了した後、大手の資格学校では解答速報や
合格予想点などの情報公開サービスを行っています。

特に解答速報は10/16当日の夕方以降に行うところがほとんどなので
試験が終わってご自宅に戻られた後に採点することが可能です。

 

 

【合格予想点、解答速報】

 

・LEC東京リーガルマインド

・TAC 宅建ページ

・資格の大原

 


最後の追い込みで苦しいとは思いますが
あともう少しですので、みなさん頑張ってください!

★「管理組合」とは(「自主管理」、「管理会社に委託」 どちらがお得?)

マンション 管理組合

 

こんにちは!東日本住宅株式会社です。
今回は、管理組合の運営の方法について
書いていきます。

 

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管理組合の運営方法として
「自主管理」 「管理会社に委託」

という方法があります。

 

簡単にいうと、以下の通りです。

・「自主管理」:すべての業務を自分たちで行う
・「管理会社に委託」:一部の業務を管理会社が代わりにやってくれますが
           管理会社にお金を支払う


主な特徴は以下のとおりです。

1.「自主管理」
(1)管理費用が安い。
(2)すべての管理業務を自分たちで実施する必要があるため
   住んでいる人たちが主体性をもって動く。
   (というか動かざるを得ない。)
(3)専門的な(特に法的な)ところは、管理会社よりも弱い。
(4)すべてを自分たちで行う必要があるため
   やらなければならないことが多く、負担が大きい。
(5)住民が役員などをやりたがらないことが多く
   役員が誰もやる人がいなかったり、いてもさぼったりしていると
   (特に会計など)管理組合の業務が滞り、
   最悪の場合は、マンションの修理などが行えず
   マンションの資産的な価値が落ちる。
   

2.「管理会社に委託」
(1)管理組合で行っている業務の一部(会計、清掃、修繕など)
   を代わりに行ってくれるので負担が少ない。
   (特に組合員から管理費を徴収する業務や、長期修繕計画などは
    かなりの負担がかかるため、負担はだいぶ軽減される。)
(2)管理会社に費用を払わなければならず、
   住んでいる人が負担する額が自主管理より増える。


どちらが良いか?という問題については
一概にはいえませんが、
「自主管理」をして役員などになった場合の時間的な負担や
「管理会社に委託」した場合の金銭的な負担を考慮に入れたうえで
決めていくのが良いのではないでしょうか?


ちなみに、参考例として筆者の体験をお話ししますと
現在、自主管理の会計を担当していますが
組合への管理費徴収がとにかく大変です!

すんなりお金を払ってもらえる人達ばかりではないので
そのような人たちに何回もお金を払うように
お願いに行かなければならないのは
時間的にも精神的にも、結構しんどいです。

 

自主管理の物件を購入した場合
何十年も住んでいれば、このような事務作業を
1回は行うと考えた方がよいと思いますので
(ずっと役員から逃げる、という手もありますが、、、)

 

出費が抑えられる代わりに
このような作業をおこなっても構わない
という方以外は、管理会社に委託している
マンションをご購入された方が無難だと思います。

★「管理組合」とは(マンションを購入しようと考えている人は知っておいた方がよいかも)

マンション 管理組合

こんにちは、東日本住宅株式会社です。


今回はマンションを購入したときに関わることになる
「管理組合」について、何回かに分けてお話ししたいと思います。

 

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管理組合とはマンションなどの持ち主が
みんなで使用している施設
(階段、エレベーター、給排水施設 など)
を管理していくための組織です。

 

マンションを購入した場合、必ずこの管理組合に入る必要があります。

 

管理組合員がやることは、年1回以上行われる「総会」に参加することと
総会などで決まった事項・ルールを実施・守ること
また、管理組合費・修繕積立金を支払うことなどです。

 

「総会」とはマンションの所有者全員が集まり

マンションの修理を決めたり、住んでいる人たちの共通ルールを

作るための最高意思決定機関です。

 

「総会」ではまず、管理組合を運営する役員を選出します。
役員はマンションによって異なりますが
「理事長」「副理事長」「理事(会計・書記 など)」「監査」など

があります。

 

役員の具体的な決め方は、マンションによって異なりますが
一般的には、まず立候補を募って、立候補者がいなければ
棟や階段単位で相談して決めたりするようです。

 

マンションによっては、順番で強制的に回ってくるものや
くじ引きなどで決めてしまうところもあるようです。

 

次回は、管理組合の運営方法について(自主管理、委託管理)
書いていこうと思います。

★公団住宅(団地)とは(資産的にお得な物件が多いです!)

マンション 公団 団地

こんにちは、東日本住宅株式会社です!

以下に公団住宅とはなにか?について書いていこうと思います。

よろしくお願いいたします。

 

公団住宅とは国が計画、建築、供給した住宅です。
昔(昭和30年代)は戦後で住宅が不足しており
不足を解消するため国が供給をおこないました。

住宅の形としては、主に集合住宅(団地)と呼ばれるものが多く
同じ場所に複数の住宅(マンションなど)が集まっています。

最初は日本住宅公団という特殊法人
計画・建設などを行っていましたが、現在は都市再生機構(UR)
が管理をおこなっています。

 

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以下に、公団住宅を購入するメリット・デメリットを書いていきます。


1.公団の物件を購入するメリット
(1)引っ越して、すぐに生活できる環境が整っている。
公団住宅は国が周辺環境も含め計画的に作っていることが多いです。
その一環として、公園・学校・商業施設などを一緒に作っています。
引っ越して生活できる環境が整えられており
特に、家族連れにはとても便利なのではないでしょうか。

 

 

 

(2)資産価値がある。
公団住宅を建てるときに、利益よりも
住むための理想論から入っており
民間のマンションなどと比べると
建物自体が全体的に余裕がある環境となっています。
具体的には、日当たりが良好で、容積率に余裕があり
緑に囲まれた環境です。
土地の割り当ても民間マンションより広いことが多く
その分資産価値が高い物件が多い傾向にあります。

 

(3)将来、建て替えが発生したとに有利。
マンションの寿命は約50年と言われています。
マンションによって多少差はありますが時間がある程度経過すれば
必ず建て替えが発生します。

民間のマンションは利益を優先して考えることが多いため
マンション自体が容積率ぎりぎりに建てられており
余裕がなく、自分の土地の持ち分がすくないため
建て替えが発生した場合、
住んでいる人に貯金がなかったら
建て替え時に発生する追加費用を払うことができず
立ち退きせざるおえない状況が発生する可能性があります。

公団住宅の場合は、前述したとおり
土地の割り当てが多く、余裕があるので
一部屋当たりの面積を若干へらして
建て替え後の団地の戸数をふやし、新しい住民を入れることにより
元々住んでいる住民にたいして、あまり負担をかけずに
建て替えを実施できる可能性が高いです。

 

(4)建物のメンテナンスがしっかりしている
公団住宅は国が整備したものなので
先々を考えた制度がしっかり整えられています。
その1つが建物を定期的に修理(大規模修繕など)
するためのお金(修繕積立金
を毎月毎月コツコツと住民から少しづつ徴収して
ためていき、定期的に修理を行っています。
そのため、建物のメンテナンスが行き届いているところが多く
築年数のわりには綺麗な物件が多く
資産的価値もそんなに落ちません。

 

古い民間のマンションの中には、修理するためのお金を全くためておらず
定期的なメンテナンスができず、建物が危険な状態になり
新しく建て替えなければならない状況になってしまい
そこに住んでいる住民は安い値段で立ち退かざるえない状況に
なってしまったところも存在します。

 

(5)交通機関がしっかりしている。
公団住宅の環境整備の1つとして
交通の整備があげられます。
大きな公団住宅には鉄道などが新規にひかれ
多摩ニュータウン光が丘団地千葉ニュータウンなど)
都心までのアクセスがしっかり確保されています。

また鉄道が直接ひかれていないところでも
団地にバスを通るようにして、バスを使って最寄り駅まで運んでくれ
通勤・通学に不便が生じないように環境が整備されています。

 


2.公団の物件を購入するデメリット
(1)エレベーターがない物件が存在する。
 昭和40年ごろまでに建設された5階建ての物件は
 エレベーターがないところが多く、
 あっても小さいものが多いです。
 4、5階などに住んでいる住民が
 タンスや冷蔵庫などの重い荷物をはこんだり
 高齢になった場合に、普段の階段の上り下りをするのは
 とても苦労するかもしれません。
 
(2)高齢化が進んでいる。
 公団住宅の団地全体にいえることですが
 入居のピークが昭和40年ぐらいで
 その当時から住んでいた人が歳を取っていき
 高齢化が進んでいるケースが見受けられます。
 
 これについてURは対応するために様々な取り組みを行っており
 高島平団地などでは、サービス付高齢者向け住宅を提供したり
 コンビニを出店して高齢者の生活支援拠点にして
 生活をサポートする体制を整えたりしています。
 

 

このように、メリット・デメリットが存在する
公団住宅ですが、特にご家族づれの方はメリットが
大きいのではないかと個人的には考えます。
これを機会に一度ご検討されてみては如何でしょうか。